~前回までのあらすじ~
エスナ退治中にクエストリンクシェルが光り出した。それは高度で複雑に暗号された奇妙なメッセージであった。
先行到達済みのプリトルパークからコッソり現地入りし、安々と高純度クリスタルをゲット。
そして、クエストの最後に、『十二跡調査会』設立の真の理由が明かされるのであった。
そこは我が相棒である。
彼女もまたエオルゼアの覇権を目論む者の一人なのだ。
そして、またギルドリーヴの最中に、クエストリンクシェルが光りだした。
多分、クエストリンクシェルの内容を見ている程度の時間だけ、
間に合わなかった・・・ orz TimeOver.
そうだ、忘れてた特性をGETしておかなくては・・・
ではクエスト本編へ。
クエストリンクシェルで聞いた場所に到着。
しかし何も起こらず。
マップを確認するとフラグが立つ場所は東側の入り口だった。
以前は生産職での通過は困難だったブロークンウォーターも厨プレイヤーのブーイング力で安全になっていた。
ついて早々に手紙を持っていった相棒が包囲されてしまう。
気が付くと、その場の全員が、どこかに連れられていく。
なにかの儀式?神降ろし?
変なのがPOP。エイリアンみたいな動きに爆笑!
あ、波動砲がががが。
よく判らない展開に突入。
脚を止めろってスタンでいいんですか?持ってないけど!!!
倒せばいいらしい。
HPが極貧になったら逃げ出すNPC。
さて、 今日のパッチで「フィジカルレベルに連動して相棒の強さが決まっていた」件が変更になったので、
ボクの場合(FL50コンプ済)は、難易度UP?になってるのか心配だったけど難なくクリア。
どこの宗派なのか聞かれましたが、UK(Un-known)とか答えると殺されそうです。
無事釈放されました。
天使い。
そいつの本名を知るものはいない。
まだ物語は終わらない。
To be contine, next main quest.