変奏現実

パソコンやMMORPGのことなどを思いつくまま・・・記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

この画面は、簡易表示です

インターネット

[Win11]ストレージのクリーンアップ

Windows10ではディスクのプロパティのツールから一時ファイル等を「クリーンアップ」する事ができたが、今のWindows11の同じ画面には「クリーンアップ」ボタンは無い。

「設定」から「ストレージ」画面に「クリーンアップ対象候補」と云うのがあるが、大抵はずーっと処理中のままだ。

なので「ストレージセンサー」画面に進み、【今すぐストレージセンサーを実行する】ボタンを押すしかない様だ。

尚、実行する前に画面のチェックボックスの選択状態をよく確認してから実行しないと、「アプリファイル」が消えたり「ダウンロードフォルダ」が空っぽになって困るかもしれない。

処理が終わると「クリーンアップ対象候補」で一時ファイル等が選択できるようになる。

ここまでの操作で、「設定」から「システム」⇒「ストレージ」⇒「一時ファイル」の画面がWindows10の「クリーンアップ」と同じような画面になるので、要らないモノを選択して「クリーンアップ」できるようになる。

Androidのgoogleもそうだけど、OSの製作者はストレージを汚箱にしたい様だ。

もしくは、掃除はロボットの仕事と思っているのだろう。



[Linux]noVNC

cockpitのコンソールがnoVNCで、できているらしい。

ブログサーバは非力過ぎて固まりかけていたので、Hyper-VにインストしたAlmaLinux9があるからインストしてみた。

コチラを参考に固有情報以外はそのまんまインストしてみた。

最初は電子証明書がうまく機能せずエラってダメだった。

systemctl enable --now vncserver@:1 vncserver@:2

だけでは無理なのかな?

systemctl start --now vncserver@:1 vncserver@:2

も追加したけどダメ。

なぜ記事にはsystemctl start コマンドが無かったのか?再起動するなら不要だけど・・・!

AlmaLinux9を再起動してnovnc_proxy を実行すると、何事もなかったかの様に接続できた。

今のvncは一度再起動後しないと都合が悪いのかな?

さて、実際にAlmaLinux9のデスクトップ画面で色々操作してみると反応はとても良い。

古いとは云えCPUはINTEL i9-9900だし32GBメモリあるし同じパソコン同士なんだから当然として

AlmaLinux9でyoutobeで動画が普通に観れるのはスゴいなぁ。

音は出ないけどね。

難点を云えば、VNCクライアントなので、

  • サーバでVNCサービスが動作していることが前提
    • 接続するサーバのユーザ毎にVNC用のパスワードを設定
    • 接続するサーバのユーザ毎にVNC用のポートを割り当てる

また、novnc_proxyもユーザ毎にポートを割り当てる必要があるから、ユーザ数分ファイアーウォールに穴をあけないといけないから、サーバー側は「ユーザ数×2倍」のポートを占有されてしまう。

その辺はxrdpの方が優しい。インストも楽だし。

あ、novnc_proxy をサービス化しないと、ラズパイ用の記事を発見。

先のnovnc_proxyをオプション付きでファイル化。

#!/bin/bash


sudo novnc_proxy --listen 6080 --cert /root/novnc.pem --vnc localhost:5901 --ssl-only

パーミッションは777。

これを呼び出すサービスの設定ファイルを作る。

[Unit]
Description=Run vnc and novnc

[Service]
Type=simple
RemainAfterExit=yes
ExecStart=/フルパス名でnovnc.sh
ExecStop=sudo vncserver -kill :1 && killall websockify
Restart=always
RestartSec=10
SELinuxContext=system_u:system_r:novnc_session_t:s0

[Install]
WantedBy=multi-user.target

パーミッションは777。

他のサービスは皆リンクファイルなので、

/usr/lib/systemd/system/novnc@.service

として作成した方がいいのかもしれない。

でもとりあえずstartできるけど

SE Linuxが有効だとダメ。

# chcon -t usr_t novnc.sh

やってみると一瞬動いたものの、再び起動しようとすると失敗。

ポリシーを変更してnovns.shを実行できるようにすればいいのだろうけど、メンドクサイのでパス!



[Linux]Cockpit Web コンソール

TeraTermで接続したら

Activate the web console with: systemctl enable –now cockpit.socket

っとメッセージが気になったのでググってみると

どうやらCockpitというWebコンソールパッケージを使おう!と云う提案らしい。

まぁ、TeraTermをインストしなくて済むならCockpitもアリかな?と思いCockpitをインスト。

# dnf install cockpit
# systemctl enable --now cockpit.socket
# firewall-cmd --permanent --zone=public --add-service=cockpit
# firewall-cmd --reload

これでCockpitが

https:/192.168.xxx.xxx:9090/

で、使えるようになった。

ブラウザに「保護されていない通信」と表示されるのは仕方が無い。(笑

メニューの一番下に「端末」機能もあるので、これでTeraTermともオサラバ?かと思ったけど

「端末」から接続してみると、「概要」でのCPU負荷が95%に上がってしまう様だ。

でも、TeraTermからも接続してtopコマンドで確認すると「端末」を開くとCPU負荷が60%まで上がりその後1%未満になるので、そう悪くない。

この「端末」でtopコマンドを実行すると反応が鈍いが、これもCPUのせいか?

ホストOS側にもインストしてDashboardやVirtual Machinesのアドオンを載せると楽そう。ゲストOSのコンソールまで付いているので行方不明になった時に便利そう。

ポートも

systemctl edit cockpit.socket

で、/etc/systemd/system/cockpit.socket.d/override.confを作成し適当なポートを割り当てればいいみたいなので、何かのWebサーバー管理とダブっても対応できそう。

ホストOS側で「ネットワーク」がNetworkManagerサービスを起動してもうまく認識できないかったので、anaconda-nm-config.serviceを起動しNetworkManagerを再設定し再ログインしたところ、表示するようになった。VM用のブリッジのせいかな?

ま、なんとなく使いそうなものは揃っている様だ。

唯一の難点は「最初の最初はTeraTermでログインしなければならない」ので、WindowsにTeraTermは必要そう。

しかし、これもゲストOSをコンテナ化しておけば多少面倒が減りそうな気もする。

ps.2023/08/10

程なく、動かなくなっていた。(大汗

原因は皆目見当が付かなかったので、ホストOS側のブリッジを作り直したり

ポートは、enp系のみチェックする。vnetxxは仮想マシン起動すると自動的にチェックが入るので不要。

何気にゲストOS側からIPアドレスを取得させてみると・・・

# ifconfig ens2 
ens2: flags=4163<UP,BROADCAST,RUNNING,MULTICAST>  mtu 1500
        ether **:**:**:**:**:**  txqueuelen 1000  (Ethernet)
        RX packets 109  bytes 23789 (23.2 KiB)
        RX errors 0  dropped 4  overruns 0  frame 0
        TX packets 0  bytes 0 (0.0 B)
        TX errors 0  dropped 0 overruns 0  carrier 0  collisions 0
# dhclient  enp0s2 ※または ens2 でIPアドレス割当要求
# ip a
1: lo: <LOOPBACK,UP,LOWER_UP> mtu 65536 qdisc noqueue state UNKNOWN group default qlen 1000
    link/loopback 00:00:00:00:00:00 brd 00:00:00:00:00:00
    inet 127.0.0.1/8 scope host lo
       valid_lft forever preferred_lft forever
    inet6 ::1/128 scope host 
       valid_lft forever preferred_lft forever
2: ens2: <BROADCAST,MULTICAST,UP,LOWER_UP> mtu 1500 qdisc fq_codel state UP group default qlen 1000
    link/ether **:**:**:**:**:** brd ff:ff:ff:ff:ff:ff
    altname enp0s2
    inet 192.168.***.***/24 brd 192.168.***.255 scope global dynamic ens2
       valid_lft 14295sec preferred_lft 14295sec

と繋がるものの再起動すると繋がらない。

そう。

「全般」のチェックが抜けているとメンドクサイ事になる

ゲストOSのcockpitで、ネットワークのens2(環境によりマチマチな名)を見ると

なぜか「全般」の「自動的に接続」のチェックボックスが外れていた。

あと、

br0ばかり使えば良いけど、br1とか作ってもなかなか出てこないのは不便

この辺はcockpitと云うよりも既存のifconfigやdhclient自体の設定の反映が超遅いので仕方が無いけど

ネットワークでシクジると、己を信じつつ、じっくり時間をかけて少しづつ進めるしかないようだ。

※ああ、メンドクサイ。

尚、途中でホスト側すらLANから繋がらなくなったので、やはりモバイルモニターと非常用のキーボードは必須の様だ。でも、最後には面倒になって本体を棚から引っ張り出して普通のモニターに繋ぎ、

設定を変えては ip a で状況を観察していたけどね。(笑

試しにUbuntuの仮想マシンも作ってみると、cockpitの仮想マシンのコンソールにVPNやX windowの選択が出てくるので、TeraTerm接続で最小インストールから頑張るより楽だと思う。

注意点としては、仮想マシン作成時にISOイメージファイルを指定すると、CD-ROMデバイスとしてマウントしてくれて便利だけど、インスト後は不要とcockpitの画面からCD-ROMを削除して仮想マシンを起動するとkernel-panicになってしまうので「OSをダウンロードします」の方がいいかも。

但し、しょぼいCPU(J1900とか)ではOSのグラフィカルなインストーラの反応がさっぱり動かない時もあるので気長に。

後、rootディスクの空きが少なかったので、仮想マシンの「ストレージプール」で新規に追加してみた。/home/vmdiskとファイルの所有者設定の都合上、/homeにした。

これを使って、既存の仮想マシンにディスクを追加するとコンソールにログが出るから

# [  190.474791] pci 0000:00:03.0: [1af4:1001] type 00 class 0x010000
[  190.480984] pci 0000:00:03.0: reg 0x10: [io  0x0000-0x003f]
[  190.484985] pci 0000:00:03.0: reg 0x14: [mem 0x00000000-0x00000fff]
[  190.493296] pci 0000:00:03.0: BAR 1: assigned [mem 0xc0000000-0xc0000fff]
[  190.498379] pci 0000:00:03.0: BAR 0: assigned [io  0x1000-0x103f]
[  190.503135] virtio-pci 0000:00:03.0: enabling device (0000 -> 0003)
[  190.570240] virtio-pci 0000:00:03.0: virtio_pci: leaving for legacy driver
[  190.579224] virtio_blk virtio5: [vdb] 62914560 512-byte logical blocks (32.2 GB/30.0 GiB)
[  190.585383] vdb: detected capacity change from 0 to 32212254720

ゲストOS側でmounttabにvdbデバイスをmounttabに追記すればいいのかなぁ?とか悩んでいるウチに仮想マシンがクラッシュしたので、追加したディスクを削除して実行。

仕方が無いから、WindowsのHyper-Vでディスク後付けの手順を確認してからやり直そう。

新規仮想マシン作成時で「ストレージプール」を指定する時も作成済みのボリュームファイルを指定する様なUIなので、指定の確認漏れ(≒ミス)=指定してしまった既存ファイルの破壊に繋がるから要注意だ。

  1. 事前にダミーファイルを作りUIを回避
  2. 【作成して編集する】ボタンで即実行を回避
  3. 正しいファイル名でディスクを追加
  4. ダミーファイルのディスク設定を削除
  5. 【実行】

こんな手順になるけど、こっちはちゃんとインストできた。



[三国英雄の夜明け]累積勲功

面倒くさいけど領地の各設備のレベルアップしたら官邸レベルを36から39に上げられた様な気がしてますが、3か月過ぎても36のままの方もいます。

爵位条件の「領地の官邸がLv36に達成」や「県公を達成し、累積で700万戦功獲得」は毎度の事ですが、今回は久々に「累積勲功獲得」が入ってます。しかも6千万!※はい。たった今0を数えました。

履歴から最低でも累積2千万勲功はあるはずですが、

久々に復活して条件を確認してみたら

4千万足りないよ!

となったら、ちょっと絶望してしまうレベルかもしれません。

もっともレベル36でも、ボクより戦力は遥かに上の方もチラホラ見かけますけどね。

ps.2023/07/26

勲功を増やす方法

毎日の政務で増やすのが基本。

要らないアイテムがあれば以下の手段も使える。

  • 無駄に資源(木とか鉄が)が何億もあるなら、コツコツとムダな建設に励む
    • 建設する度に勲功が増える
    • うまくいけば10倍の年度報酬も夢じゃない
    • 黄金を使用して「直ちに完了」すれば早い
      • 注意:早い早いと調子に乗ると後悔しそう
  • 勲功を消費する獣霊の生門と死門のレベルアップと分解を繰り返す
    • 分解した時に勲功が増える
    • 獣霊の生門と死門がいっぱいあればサクサク進める
    • 注意:要らない獣霊の生門と死門ダケにしましょう
  • 生産(村)で報酬の選択肢がある時にデフォルトではないボタンの方も選んでみる
    • 勲功が貰えるときもある



[三国英雄の夜明け]陣法

さっぱり陣法が赤ランクにならないので、呂布(ろふ)から奪って貂蝉(ちょうせん)に付けてみた。

うまくいったので、馬超(ばちょう)、趙雲(ちょううん)、小喬(しょうきょう)も赤くしてみた結果、4人の4パラメータが+1になったので戦力がアップ、4100万台になった。

※但し、他の4人の陣法が僅かに下がってる。

でも上位陣は1英雄で1000万~1700万もあるので、本当に僅か。

ps.2023/08/01

やっと戦力4,200万。

見返してみると、趙雲や小喬が伸び悩み?

主に趙雲、甄姫、小喬の魂玉を触媒に貂蝉や馬超の魂玉のレベルアップしたせいかな。

趙雲、甄姫、小喬は更に下の英雄の魂玉を触媒にレベルアップして多少戻してるけど

小喬だけ吸われ過ぎて戦力ダウンしてたw

半月も経たずに一千万アップしたものの、

上位陣の英雄は日々戦力アップしてるのが判るくらい凄い。

その上位陣ではぶっ壊れ性能の英雄を吹っ飛ばす英雄の育成の話で盛り上がってた。

どうやら、英雄と武器と装備の組み合わせ次第でそうなる時もあるそうな。※スキル発動の確率による

初期から実装された英雄はいずれも安定した性能を求めて制約(※最大20%)が付いているが、覚醒させて神付き(神・袁尚)英雄には無いので運営も織り込み済みらしい。

つまり、いっぱい課金したら良い事もあるよ。(的な

無課金でも「発現すれば美味しい神霊」が貰えるから悪くないけどね。(笑



[パソコン]現在地が間違っている

グーグルマップを開くと見知らぬ土地。

現在地ボタンを押してもちょっと動くだけ、現在地が間違っている。

ググって対策を試してみるも全く効果なし。

WifiルータをAPモードで使っているとタマにゲートウェイと繋がらなくなって回線が重くなることがあった!また不調になったのかな?Wifiルータを再起動。効果なし。

大元のFLETS回線のルータのせいな気がしてきたので、FLETS回線のルータを再起動。

無事回復。IPアドレスは変わった、これか?

しかし、現在地ボタンを押すと、さっきとは違う場所にテレポート!

もう一度再起動。また別の場所にテレポート!

謎は深まるばかりだな。

というか、IPアドレスからあてずっぽーに正しい現住所だった方が怪しい。

正しい現住所が判りそうなのはスマホのGPS。

しかしスマホは修理中なので古いスマホを使ってる。

だからAndroidのバージョンも古い10。

現住所のヘルプを見ると一部の機能はAndroid12から有効とのこと。

多分これ!

修理からスマホが帰ってきたら治る様な気がしてきたから、放置しよう。



[moto g52j 5g]ついに指紋認証が故障

去年暮れに故障が多かったようで、オンラインストアにg52専用無償修理ページまでありました。

故障した人は大変だなぁと思ってました。

それから半年が過ぎ、ついに手元のg52jの指紋認証も壊れました。

先の無償修理ページを見ながら修理依頼のメールを送ってみましたが、無事に「無償」で修理できるでしょうか?

お、スマホがブルブルしている。返事速いなぁ・・・

yahoo天気:「雨雲接近」

とりあえず、頭上の天気の雲行きは怪しいようです。

ps.2023/07/06

すぐ回答が来ました。

購入時の確認メールのスクショを添付して修理依頼したのでメールでのやり取りは無いかなと思ってたんですが、「スマホの回収方法の選択」が残っていました。

今回の配送業者は、佐川急便 もしくは ヤマト運輸 で、佐川急便なら回収ボックスと送付伝票を送ってくれるそうです。ヤマト運輸なら自前で梱包するダンボールを用意しないといけないのですが近くのコンビニでヤマト運輸を扱っているならスグ送れて便利そうです。

近くのコンビニはゆうパックのみ取り扱いなので今回は佐川急便にしました。

ps.2023/07/11

日曜日に回収ボックスが到着したものの、Felica系アプリ(主にポイント移行手続き)の機種変更で手間取り、やっと初期化できたので梱包した。

WEB集荷じゃなくて電話依頼してね!と回収ボックスの注意書きを見てメンドクサイと思ったけど、集荷しないことには事は進まない。何故か?気が進まないが電話で集荷依頼してみる。

そして一時間くらいして急にザザザザザザと凄い音を立てて雨が降りだした頃に集荷のクルマが到着。

ところが集荷を終えたクルマが遠ざかった後にモノ凄い雷雨がやってきたのである。

きっと「運転手はコレを察知していた」に違いない。

ps.2023/07/13

無事、修理センターに届き、サポートセンターの修理進捗の確認ページでは

  • 故障内容確認中。(らしい
ps.2023/07/15
  • まだ故障内容確認中のまま。3連休だから返事は火曜日かな?
  • おっと、システムメンテナンス日 7月15日だそうです。


[三国英雄の夜明け]神霊

オークションに出る神霊は先天3個だったから、最大3個だと思ってたら

4個も持ってるのが出た。(ヒラ神霊だけどね。

先天が4つもあるから

後5個追加すると9個も覚えられる。(らしい

と思ってたら伏魔戦場の景品からも出てきた。

近日他のサーバー統合が来るから設定変わったのかな?

特に「西王聖母◆尊」は美味しい気がする。

ps.2023/07/30

課金のみと思ってた先天5が普通に出ました。

使っている神霊と差し替えたいけど黄金が足りないので暫くお預け。

ps.2023/08/01

黄金が溜まったので強化。

ブロック発生率が少しアップしたけど、ブロック触発時の【仕返す】はまだ見れない。

神霊はFF14のアーマーチェストみたいに国戦の攻城や国戦守城とか状況に合わせた攻法(スキルみたいなもの)のセットを組み立て着替えて使うものの様な気がするけど、荒野の試練の5分毎のランダムドロップ(しかもたったの1枚)に頼るのは心もとないとは云え、功法を崑崙商店で買いそろえるためのチップを伏魔戦場で地味に集めるのもやはりとても気が長いシステムになっている。



[blog]激重

データベースエラーが出ていた。

原因はブログ用のゲストOSがヘタれ、コマンドプロンプトでコマンドを打つと10秒くらい応答が無かったので、タイムアウトチェックに引っかかるものは全てエラってるっぽい。

rebootやpoweroffコマンドは通るもののシャットダウンする気配が無い。

ホスト側は特に異常は見当たらない。

virt-topでゲストOSの負荷を見ても、CPU:0.5%しかない。

仕方なくホスト側を再起動。

apacheの設定を見直してみると前のDDNSのドメインのままになっている箇所を発見。

コレのせいかな?

てか何で普通に観れてたんだろう???

とりあえず、バックアップを取っておこう。圧縮しても4GB越え。

WinSCPでコピると6分以上かかる。

とても古い圧縮方式arcfourの優先度を最上位にしてもほとんど差が無かった。

サーバ側が古すぎなのは未サポートになってた様な気もする。

当然、同時接続数をq2から9に上げても変わらず。

やっぱりCPUか。J1900だもんなぁ。




top