変奏現実

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【思いつき】太陽活動が減少すると…

大方の説として、太陽の活動が活発になろうが減少しようが、地球の気温に左程の影響は無いというのがある。

それじゃ~、主な熱源って太陽じゃないという訳ではなく。

大気の温室効果が増加して熱が籠ってる。

ということで、あるらしい。

しかし、不意に思いついたけど、太陽の活動が減少し、主にスペクトルが集中している可視光領域からちょっと周波数が下がると、赤外線の量が増えそうな気がした。

そうなると、暑くなるのも仕方が無いのかもしれない。

前世紀にオゾンホールで紫外線ががが~と騒がれていたが
そのオゾンホールも大分小さくなっているとか、紫外線量が減ったのも。

太陽の紫外線量が減って、赤外線量が増えてるんじゃないかな?
それに微々たる量だから、ちょっと「温暖化した」位で済んでるのかも。

ということは、太陽の活動が活発になったり減少したりすると、とりあえず温暖化するのかな?

そのうち雲が増えすぎると、日射量が減って寒冷化するのかも。

となると・・・

これから暫く温暖化が続くのか?寒冷化するのか?(居住地域に限定しての話。

どっちだろう?予測不可。

と、そう思った。



[モバイルモニタ]中華系

色々悩んだけど、6K円の割引に釣られてポチった。

届いたのはメーカー名らしき文字が一切無い完璧なノーブランド品。

箱の表には「Portable Monitor」
横に
「モバイルモニター13….イ カバー付3年保証付
 新品」
のシールが付いていた。

裏面には

Specification
Color: Black
Backlight: Highlit LED
Input: HDMI
Speaker: Built-in 2 Speakers

と書かれていた Made in China 製

中華製は押すと凹むものを見かけるが、
これは厚さ1cm、重さも2kg近くもある頑丈仕様。

取り扱い説明書では

機型MDS-133B11
パネルの種類IPS
サイズ13.3型ワイド
アスペクト比16.9
解像度1920*1080
視角178°
コンスラスト1000:1
明るさ600cd/㎡
色域パラメータ100%NTSC
入出力端子mini HDMI*2、USB TYPE-C*1、PD*1
Speac.

となっており、普通に使う分には申し分ないけど、色域は古い感じがする。

一応タッチ機能があるが、接続するとよくある「USB装置が…」が表示されるが、マウスの様な使い方はできるものの、手元のWindows10はタブレットモードがONにならなかったのでジェスチャーは使えないっぽい。

この製品はMacやUSB 3.1付きのスマホがメインなのでコレでいいんだろう。

スペック表の通り3入力あるので、HDMI1、HDMI2、USB 3.1を切替も可能、但し、ボタンを押してOSD表示⇒設定⇒入力切替 とメニューを進めないといけないので、まず使うことは無いだろう。

一番残念なのは、HDMIケーブルを延長コネクタで延長すると認識しないことかな。

しかし、Rasbery-pi にHDMIとUSBで繋いだら、座標が右下1cmくらいズレてるけどタッチキーが反応した。ズレを調整できるなら使い物になるかもしれない。これでケースサイズの小さなLCDは不要かな。もっともX-Windowは反応が遅すぎてキツイ。




[宇宙]インフレ

なんでも宇宙はできてすぐインフレしたらしい。

真空がエネルギーの高い状態から低い状態に相転移した際に、一気に膨張したそうな。真空の相転移とは、真空で作用する力場が変わったという事だろう。

当初の力場は、電磁気力、強い相互作用、弱い相互作用、重力は混ぜ混ぜ状態で、重力が一足速めに分離されたそうだから、主に重力が分家したせいでインフレしたんだろう。

そうならば、極小の始祖宇宙のエネルギーの揺らぎから宇宙の中心に回転しない点ブラックホールが偶然出来、その点ブラックホールの極小な表面に沿って極小真空の空間が平たく引き延ばされ、重力が宇宙から離脱し、宇宙自体は重力から解放されたのだろう。

背は曲がっているが、私の心は真っ直ぐである。

ゲームの中で劉塘が呟くセリフ。原典は不明。

ともあれ、その後、ブラックホール表面の近くで宇宙の最初の物質と反物質の対(どんな物質対かはこの際どうでもいい)がふらつき、うっかり、時空の境界線の越えて、点ブラックホールに反物質が落ち込み、宇宙へは物質が吐き出される。

無限小の真空と点ブラックホールによる無限大の時間遅延というその後に起こることは無い異常な状況下で現象が同じ方向に偏った現象のループが発生し次々にコピーされる。※宇宙へは物質が、ブラックホールへは反物質が×∞。

宇宙の中心であった座標に点ブラックホール、そして宇宙はその表面を覆う球面状の物質の皮。その皮もブラックホールに無限の時間をかけて回転しながら落ちていくが、先の現象のコピー速度が圧倒的に速いため、次第に分厚くなっていく。限界まで分厚くなれば自然とブラックホールになる。

結果、真空だけど物質性が高く故に回転してしまっている宇宙、物質で出来た回転するブラックホール、反物質で出来ているが点なので回転できないブラックホールの3構造となる。

宇宙自体が極小サイズとは云え、高いエネルギーの真空状態であり、また宇宙の内側にとんでもない超エネルギーの反応弾を抱えている様なものだ。

これなら、いずれ、光速度の制限を無視して宇宙がインフレしても支障は無いだろう。勿論、宇宙自体も只では済まず、ズタボロに引き裂かれ、今の立体網状態になっているのも十分に理解できる。また、宇宙が球体の表面(2次元状)だったから、宇宙の膨張が一様なものになったのだ。

但し、このモデルでは宇宙は物理的に球面状で、認識はできなくとも宇宙に表と裏は存在することになるが、極小サイズ下で膨張しながらズタボロに引き裂かれ、メチャクチャにされ、上下左右の区別が付かなくなっている可能性が高い。つまり、今、この宇宙と認識している空間は、パンクで破裂したタイヤの小さな断片(あるいは粉状の何か)の様なものだと考える。

また現在の重力は他の力場に比べ、到達距離は宇宙サイズと断トツだが、その力は地球の引力を小さな磁石で引き離せるくらいとても弱い。それも宇宙の中心にあった点ブラックホールから百数十億年が経て原初の重力源から遠く離れてしまったせいかもしれない。

こう考えると、

無の空間で釘を踏んでパンクしたタイヤの断片

それが宇宙

の様だ。

そうなると、物質の質量と重量は比例関係にあるが、数億年経つと、重力係数に変化が現れるかもしれない。

とっくに時計の針の進み方は場所によってバラバラだと判っているし・・・

何かのはずみで光速不変の法則も定説から外されるのかな?

実際、真空、大気中、水中、ガラスの中、いづれも外部から観測される光速度が異なるので、これらの境界線で屈折してるハズだもんね。

そもそも、真空中の光速度ってちゃんと測定できてるんだろうか?

また、理論値とかじゃなかろうか?(結構、コレで騙されてるからなぁ 爆



DynamoDB Local

DockerをインストールすればWindowsでも使える。

Dockerが使えないならLocalで動くJAVAのライブラリィがあるようだ。

コマンドラインからは、 –endpoint-url http://localhost:8000 を指定してLocal側を使うようにするらしいが、コードしたアプリから使う時はどうするんだろう?

AWSのオンラインマニュアルの Java: AWS リージョンとエンドポイントの設定を見るとコマンドライン同様にendpointを変更するAPIが用意されている様だ。

多少ソースを直さないといけないけどLocalなのでCPUやSSDの使用料はかからずにテストに使える様だ。

しかし、手元の超遅~いノートPCに入れるのは無理がありそう、すぐテスト用サーバを用意してLocalなDBを数台から利用する様な使い方が頭に浮かぶものの、まず利用の規約上いかがなものか?というのが気になるし、そもそも大部屋のLANは超重いので論外であった。

やはり、普通に、Couchbase Server等のNoSQLを直接使った方がいいなぁ。




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