変奏現実

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幻術師も

次はソーサラーだな。
幻術師と云っても、アタッカーだし即終了かな?
と思ったら、MP回復のお座り時間が長かった。

※最近ファイター系ばかり、やってたせいだろうけど。


だから、無理をすれば死ぬ。

適合条件がLV36~の服は紙装甲なのか。

魔法も呪術系に差し替えてやりなおし。

盾もちゃんと使うことにする。

でも数多すぎは無理なようだ。

せいぜい2~3匹を相手にする様に見直し。

最後はLv30用のギルドリーヴ三昧で駆け足で進める。

後もう少し、最後はカニで締めくくる。

ここで盾が先にレベルアップ(Lv41)になった理由は、
ギルドリーヴの盾の経験値の量が多めだから・・・

無事Lv30のレベル上げを終了。



弓術士L30クエスト「昏い森」

装備の痛みが酷いの全部修理。

弓術士L30クエスト開始。
  
一緒に行った方が楽だと思んだけどね。
  
マイ・チョコボで、陸路をアウルネストへ。
  
ドラゴンヘッドへ寄り道してみる。
  
グリダニアへ戻る途中、イベントが発生。

しかしLv23即撃破。

森に逃げ込んだ異端者が捕まったらしい。

どうやら、森で酷い目にあったようだ。

キールティとシワードの過去はよく判らなかった。

ギルドに戻ると、
キールティがもっと強くなりたいとか云うのかと思ったら、
シワードに戻ってきて欲しいだけっぽい。

強くなれるかなぁ・・・。(疑問



やっと弓も

ファイターLv上げの最後は弓。
盾は勝手にLv40なので放置。
また、いつもの浮海月の窟穴で上げてみよう。

マップ北の小部屋にはナットやボムもいる。

1.19以前と違って格上MOBは辛い。
 
ここはRePOPするMOBのLVの幅が大きいし、LV30まで残り12k expぐらいなので、
リムサ・ロミンサに戻り、ギルドリーヴを請けてみた。
弓Lv29なら、シダーウッドのリーヴもそう難しくないようだ。
※お札使用中。

ブラッドショアの方は経験値が50%OFFでマズい。
お札が無いせいもありますけどね。

2チェインしてもマズい。

多めにMOBを刈っても経験値はそう変わらない。
こんなもんかぁ・・・と思ったら無事LvUp。

 



槍術師 L30クエスト 「石と黄金」

クイックステップを設定すると駆け足になるので20%速くなった気がする。

これ以上はL30クエストをこなさないと交換してもらえないっぽい。


途中リムサに立ち寄り、長く放置していたクエストも終了。
 
拳闘師ギルドでガラの悪いヤツに絡まれる。

だが、払わないと、製作者の思う壺である。
それに、協力者になってくれそうだ。
これでグリダニアに戻って終了かなぁと思ったが・・・

またLP。しかし十分に強いメンツなのでMOBをタゲるだけでいい。

馬車からモーグリが転げ落ちたように見えた。商人の様子も妙だ。

怪しいと思ったのはジャ・モルバも同じである。
だが、今回は知らぬ振りで通すようだ。

TP+アクションはお得なので早めにGETしたいな。



槍術師もL30にしたい

次は槍。
まずギルドに行ってみる。
(あえて船で)
 
(陸路はチョコボで)
 
(町の中は徒歩のみ)

移動速度+20かぁ。チョコボあるからどうでもいいかな。
 
ギルドリーヴの経験値の溜まり具合は普通。
もっと美味しいところが無いか探してみるが、ムダだった。

クルザスも回ってみるが、行ける範囲がまだ狭くさっぱり。
 
ムントゥイ醸造庫のオポオポもやってみたが、
 
すぐに収拾が付かなくなる。

慣れたところがいいのかな・・・でも飽きてきた。
何かするか。
 
最後のMOBも弱い。稼ぎも僅か。
 
空いているのかアクション・インジケーターも正常動作し始める。
これならやれそうだ。

 
 



斧術士 L30クエスト 俺たちの海賊

海賊の最大の敵は海賊だ。
なぜならば、他人様のモノを美味しく頂くのが海賊だからだ。
そして、その他人様にはお隣さんの海賊も含まれるのだから。
そう、「敵は海賊」なのは海賊も一緒なのだ。

と云う訳で、L30クエスト【俺たちの海賊】。

いきなりリストラかよ!

小娘とか年増とか云ってると、死亡フラグが立ちそうです。
 
この船にいる海賊は、みんな優しい人たちばかりだ。
 
だが、迂闊に信用してはいけない。
彼らは海賊なのだから。

さて、紹介された海賊のところへ面接。

またコソ泥クエストですか?

まぁ、強い相手が出てくる訳でもないからいいか。
  
金目のモノをいくつか見つけたので、しなものをさばきにウルダハへ。
通信状態が酷く数歩歩くとひっかかる。
 
そしてアジトに戻ると、

ヤツがいない。

まだ、二人だけの海賊団。
とりあえず、ロマンに浸るしかないよね。



斧術士もLv30にしてみる

斧の故郷はリムサ・ロミンサ、ギルドも海賊船の中である。

Lv上げに適した場所が思いつかないのでウロウロしてみた。

だがココはリンクしすぎだ。
外では生まれながらのPSがPLの真っ最中らしい。

近くの洞窟の中はLV29がいたが、REPOPすると全てLV25になっていた。

やはりココしかないのか。

ここだけはアクションメニューのインジケーターも正常に作動。
同期を取る相手が少なければ支障が無いのだとすると、
ココの客人は他に居ないのだろう。
エーテリアルノードの周囲にPOPするクラゲとコウモリを楽々と刈りまくれた。
 
約1持間でLvUp。
18,000Expぐらいから始めたはずなので、
つまり、刈込み速度 15,000Exp/h。
ペースが20,000Exp/hくらいならPLも不要かな。(笑

だがそれも空いてる時間帯だけ、
ポツポツと人が増えだすと、
インジケーターの不調が目立ち始める。

人がいないから修理もその場で。

Lv29⇒Lv30は、2時間半で終了。
刈込み速度14,000Exp/h。
ペースはさほど変わらないけど、
アクション・インジケーターが当てにならないと、イライラするので、
やはり店内御一人様状態がいいようだ。

リムサに戻れば、ラグラグの実の能力が活性化。



剣術士L30クエスト 自由の権利

剣術士ギルドでL30クエスト開始。

この手のお願いは断るのが筋だ。
  
だが、それでは話が進まない。
 
現地で、ウルダハの小さい剣士に会う。

槍戦士のギルドへ行き、再デビューのスカウトをするがあっさり断られる。

因縁の試合。

苦い思い出。

クエストを終わりギルドから出てみれば。
誰にも相手にしてもらえないインプが化けた老人が寂しそうに立っていた。



剣術士をLv30にしてみよう

各職レベル30前後に揃ってきたので、ファイター中心に底上げ開始。
まずは上から順に剣術士(Lv28)から。

高経験値狙いでナナワ銀山にディジョンホームを移動し、ボム系に専念する。

※実はボムの灰が欲しいだけ。

  
だが中々難しい。
と云うのも1.19aのHotFixで、アクション・インジケータがぶっ壊れ、リチャージ完了表示になっても
ご覧のザマで、勘に頼らなければいけない。

※だからと云って連打すると、状況が更に悪化することは確認済み。


だがこの状況はFabul鯖だけのようだ。
倒せば、即REPOPすることもあるし、CPU稼働率が0~1000(?)%の間を乱高下しているらしい。
人の多い鯖にVMのCPUを多く割り振られた可能性が高いなぁ~。

ナナワ銀山は迷路。
MoEの火竜神殿の洞窟通路に比べれば、
通路の全MOBが特急トレインする一本道に比べれば・・・。
HP1をデフォで押し通すくらい造作もない。

※途中Lv29になりLv30のボムでも2匹まで可。


しかもサーバーは実質アクション・ターン制だ。
オマケに自分の回復唱和ターンではMOBが待ってくれる厨設計。

でも、疲れた。
装備でも直すか。
修理依頼マークも出てたので直してやる。

LevelUp。やっと終わりか。
ん?40?盾かぁ!

今度こそ剣術士Lv上げ終了。

帰り道を間違え厄介なペアに出会ってしまった。

ヘイトが下がったか、今だ。

盾40技もヤッパリ8秒しか持たないのか。

早朝のウルダハへ

剣戦士のギルドでL30のクエストが待っている。



「ビッグデータ」とその企画者の意図

(銀河万丈ナレーション風に・・・)
生き残ったことが幸運とは云えない。
それは次の地獄への誘いでもある。
ここはデータセンター。
焼け爛れた筐体が、お前たちは要らないと呻きをあげる。
呻きは狂気を呼び、血を求める。
罵り合い、鬩ぎ合い、その罪を血で購えと、断末魔のアラートが叫ぶ。
赤く爛れたアラートが狂気を促す。

※シャレになってねぇ・・・

さて、「ビッグデータ」を語る言葉は少なくない

  • 数量オーバー検索不能
  • 処理タイム予測すらも長すぎ
  • 目録を作るには・・・まず読まなければならない(笑)
  • Gのごとく増え続ける

そのどれもがヤツであり ヤツでないとも言える。
よくある見かけ現象としては、

  • 社内ファイルサーバーの中の様子
  • 空き容量0で停止したレンタルサーバーの中身

などがある。
うっかり触るとデータが消えたり、壊れたりするので、

触れ得ざるモノ

がピッタリである。


  • 無能
  • 怯懦
  • 虚偽
  • 杜撰

どれ一つとってもヤツに向き合うには命取りになる。
それらをまとめ

  • 無謀

で括る。

  • 仕組まれたスケジュール
  • 仕組まれた地獄

行きも怖いが帰りも怖い。

  • 脆弱な基盤
  • 狭隘な配線
  • 充満するBUG

まさに破裂必至の大動脈瘤。
怒涛のドミノ倒しが始まる。


この時点で警告だと気づかなければいけないのだ。

  • 自分を信じて欲しい などと云ったことはない。
  • 無論☆☆して欲しいなどと考えたことはない。
  • ましてや願い事など聞く耳を持たない。

過去も無ければ、未来をも思わない
 
 


これらを管理しようとしてできたのが、
Hadoop
である。
これは、複数のデーターサーバーに分散させ、
一個くらい死んでもデータは消えないし
どれか死んだら空っぽのデーターサーバーと交換すれば
そっと同期が取られる。
一見すると全自動制御なので管理が楽そうだ。
そのせいもあって、一個のデータを格納するだけで結構時間がかかる。
だから、安易に導入すると、

痛い目に遭うことだけは間違いない。

これを扱えるのは・・・
異能者ですかね。(笑




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