変奏現実

パソコンやMMORPGのことなどを思いつくまま・・・記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

この画面は、簡易表示です

ミニイベント

昨日のことです。
いつもならウォーター・イクシオンが出る池にウンデーネが・・・
イベントGMのイタズラかと思ったら、

ちゃんとしたイベントだったらしい。
※字幕付き

明日も出ると云うことで、
翌日(つまり今日)、イクシとタイタンをスタんばって行ってみたけど出現せず。
でも替わりに、花火が見れました。

MoEのこんなところが大好きです。 ^ ^



LG FLATRON W1946T

9K円で買えました。

モニターにスピーカーは付いてないので、SONY DR-BT21G(Bluetooth Headphone)で代用。

注:ペアリング時に一部ドライバーのインストールに失敗した場合は、Windows7のトラブルシュート機能でOK。

FF-XIVしながら、サイドモニター風に地デジが観れますね。
ランク上げに良く効く様な気がします。(笑
縦にすればスキル上げ情報の検討にも最適です。

注:モニターを縦(ポートレート)にすると、オーバーレイに失敗し、地デジが観れません。

TN液晶なんで良好な視野角は狭く、モニターアームに取り付けて使用してます。
Gセンサーが付いてたら良かったのに。
ええ、モニターアームにね。



IE?

IE8~で
<input  type=”text” >
の中に#123456と入力し、
#の直後からマウスで右方向に範囲指定しようとすると、
リバース表示ができない。
当然コピーも不可。
#123#56 ならちゃんと範囲指定が出来る。



CentOS6.0 SSL

もうCentOS6も情報が集まって、新鮮味が無くなって参りました。
だったらいいのになぁ・・・。
昨日失敗したSSL証明書は設定済み。
但し、IE専用。
FireFoxだと、CommonNameが違うって表示される。
やっぱり2つSSL証明書を入れるのは難しいなぁ・・・。

※ドメインも違うし・・・。

ps. ssl.confの設定がおかしく、アクセスの仕方で不安定になることが判明。
設定直したら、両方ダメになった。
yum update しても、変わらず。
どうやらパッチ当てて、ソースからapacheとopen_sslをビルドしなおさないとダメっぽい。
面倒なのでssl中止。



CentOS6 少し巻き戻ったけど速くなったハズ

2時間くらい巻き戻りました。
SSL証明書を作り直し、
試しにhttpsで繋ぐと
The domain name of URL is wrong.
リブ-トしたら、画面下のバーが伸びきった後、それっきりになりました。

※apache 起動時にパスワード仕込んだのが失敗だったかな?

その間の書き込みはパァ~っと消えました。
まぁ、失敗した設定の内容だから、いいか。
尚、VMPlayerのvmxファイル

mainMem.useNamedFile = “FALSE”
MemTrimRate = “0”
logging = “FALSE”

と追記してみました。
気分的に速くなりましたが、何日持つか実験です。(大笑
また、ココを参考に
C:\ProgramData\VMware\<VMware-Product>\config.ini にも

host.cpukHz = “1600000”
host.noTSC = “TRUE”
ptsc.noTSC = “TRUE”

って追記してみました。

※Atom330なんで、1.6GHzっす。
 上記の設定はWindows用です。
 Linux系WmPlayerでは、結果が芳しくない様です。
 

あれ、yum のリポジトリが使えるようになってますね。
気のせいですかね。
DVDイメージをマウントしなくて済むのはとても助かりますね。 ^ ^ /



CentOS6 WordPress・・・

1.WordPress関連のファイルを全部圧縮して移行。
2.phpMyAdminを使ってDBごとSQLでバックアップ。
3.新しいVMに前と同じDBを作成してSQLのリストアを実行。
概ね良好だったが、
プラグインのインストールなどで使う自動アップデートが出来なくなっていた。
WordPressのバージョンはそのままなので、PHPが変わったせいかな・・・。



VM移行

さて快適なゲームPC上のVMPlayerともお別れです。
5GBにまで膨れ上がったVmdkファイルをAtomPCにコピー。
起動。

※『ネットに繋がりません』っと一気にカキコしたら3回連続でFireFox5がクラッシュ!!!したので分割して入力しました。

 ネットに繋がりません。
VMPlayerでネットワークアダプタを作り直してもダメです。

※てか、 /sbin/ifconfig -a で状態を見てみると eth2に変わって余計なお世話だったらしい。

> vi /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0 で
/sbin/ifconfig -a で見えていたとおりに
DEVICEとHWADDRを変更。
> ifup eth0
で繋がったのでやっとここにカキコできたわけです。
From  Linux CentOS6.0 image  on VMPlayer(3.1.4)
 



Struts2のログ

struts.xmlの<interceptor-stack >の中に、
<interceptor-ref name=”logger”/>を入れると、
ログに
info Starting execution stack for action アクション名
・・・
(アクションの中のログ)
・・・
info Finishing execution stack for action アクション名
と出力するので、
画面の動きを追っていくのにとても便利。
しかし、そのログを作っているソースを見ると、public String com.opensymphony.xwork2.interceptor.LoggingInterceptor#intercept(ActionInvocation invocation) throws Exception {
logMessage(invocation, START_MESSAGE);
String result = invocation.invoke();
logMessage(invocation, FINISH_MESSAGE);
return result;
}
身も蓋も無い。
このソースを見るだけで、interceptorは只のサブルーチンだと判るし、
妙な制限事項がいっぱいあることも理解できる。
 
 



スペース・シャトル退役後の宇宙開発

スペースシャトルの運用が始まった頃はカネさえあれば誰でも宇宙に行けるようになると思われていた。
しかし、チャレンジャーの事故で宇宙旅行はとても危険なもので、新婚旅行には向いていないことが判明した。
宇宙に行くのは冒険、そう命がけの冒険なのだ。
ロケットの構造を大雑把に云うと、空き缶に火薬をいっぱい詰めたもので、
その火薬の爆風でロケットを宇宙まで吹き飛ばすのだ。
固形燃料でも液体燃料でもその辺は同じ。
一気に爆発させた方が、簡単で一番効率が良いのだろうが、
一気に宇宙まで吹っ飛ぶくらいの爆風に耐えられる構造物なんて造れそうもないし、
中の人が受ける衝撃は、想像を絶する程だろうから、確実に死ねる。
そんな訳で、火薬を少しづつ爆発させながら宇宙まで飛んでいくしかないので、ロケットの燃費はとっても悪い。

※スペース・シャトルの液体水素の最大搭載量は1,497,440リットルで、軌道高度を200kmとすると、
 燃費は13cm/ℓくらい。 (液体酸素分を除く。)

ロケット自体もめ~いっぱい軽量化するしかないから、うっかりすると、木っ端微塵だ。
と云う訳で、勘と経験がモノを言う非常に玄人な世界な訳だ。
素人の好みなんか・・・。
面白さと取るか・・・命を取るか・・・
素人なら間違い無く面白さですよね。・・・
ええ、勿論取られるのは他人の命って条件が付きますが・・・
だから、スペースシャトルが無くなったって、何も変わんないっす。
精々、予算獲得のネタが無くて困る程度でしょうかね。




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