変奏現実

パソコンやMMORPGのことなどを思いつくまま・・・記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

この画面は、簡易表示です

MoEカテゴリーリンクURL

当初MoEカテゴリーのURLは、
https://ssiscirine.iobb.net/archives/category/game/master-of-epic
だったのですが、WordPressのあるアップデートで勝手に
https://ssiscirine.iobb.net/category/game/master-of-epic
に変わり、
MoE ANTENA管理者さんにリンク先を変更していただいたのですが、
また3.1.1のアップデートでURLが
https://ssiscirine.iobb.net/archives/category/game/master-of-epic
元に戻っていたようです。
もう、APACHEのredirectで対応した方が良いような気がしてきた。
ps. 2011/04/22
# for MoE ANTENA
redirect /category/game/master-of-epic    https://ssiscirine.iobb.net/archives/category/game/master-of-epic
# service httpd reload
httpd を再読み込み中:                                      [  OK  ]
実行済み



エルビン山脈マップ開放

火曜日に開放された新マップ。

入り口までの道のりは暴れ牛だらけでは辛いため
ほとんどがヘビに変わっていました。

はっきり云って狭いマップです。
とりあえずその辺のMOBをティムしまくりましたが
どれもペットにも下僕にもなりませんでした。
wikiには、サスール エイプとサスープ グリフォンが
ペットにできると書いてありますね。

ついにMoEでソバが作れるようになります。
とりあえず10種類作れるそうです。

スルト鉱山にも繋がっているんですが・・・
鉱山から入るには崖をよじ登らないとダメそうです。
崖の上と下に転送機っぽいのもありますが、
【友好度】をあげないと反応しないようです。

イ・オーフェンを見たら【嫌われていないか】確認する
クセはなかなか抜けそうもありませんね。
でも友好度アップ・クエストを出してくれるのは彼だけです。

1.ニクス金貨か銀貨10枚を渡して有効度UP。

10枚で挫折。

2.クエストモンスターを倒して友好度UP。

※但し、倒したときに傍(20m以内)にいること。

100mワープ余裕でした。
しかも死体は地中深く潜ってしまい全員失敗!!!

新装開店記念のアルバイトのデスナイトと遊んでみました。



JavaScriptの文字はなぜかUTF-16

JavaScriptの内部文字コードは何だろう。
ココを読むとUTF-16であることが判る。
出来たのがUTF-8なんて無かった頃なんだろう。
UTF-8が出来た本当の理由は、

Unicodeの振りをできるから・・・

だったのを今でも覚えている。
UNICODEと云えばEUCというのがあった。(今でもある。MRTGとかいろいろ)
Extended UNIX Codeの略で本来はUNIX用だった。
MSのシフトJIS同様に文字コードの衝突があり、日本語・支那語・朝鮮語を混ぜた表記が出来なかった(笑)ので、
HTMLに三ヶ国語の挨拶を一緒に表記できない?とか
国境を越えてサイトを見たりカキコしたり、
とかが普通に起きるようになると
???だらけの事態になる。
そんな訳で、UTF-16/8の様に無理やりでも世界中の文字を混ぜる方が無難だと思われた。
・・・
しかし、そのUNICODEを使ったオンラインゲームで8カ国多国籍パーティにいった時は
ログが多国籍文字だらけになりボクには読めなかった。 orz(反省)
同行のUSさんは半角カナが化けまくりで泣きそうだったそうです。
結局 RPG語が無難で楽でした。
g.
u stp.
cm bk.
++.
sor.
np.
※この空気は実際のゲームの雰囲気から読んでください。
・・・
そんなこんなで、JavaScriptを使うならEUCやMS932を避けるのが簡単でいい。

  1. MS932からUTF-16に変換できずに化ける文字
  2. MS932⇒UTF-16⇒MS932と変換すると違う文字コードになる文字

をどうするか悩むことになるからだ。
どうせJavaScriptでパソコンのファイルを直接読む機会なんてまず無い。
いづれにしても一旦サーバーまで送らないと読めない。
※1:WSHでよく使うFileSystemObjectをJavaScriptで使えば読めなくもない。
※2:但し、何かに感知されるとアトミックパワーがPOPUPしサイレンが部屋中に鳴り響く事になる。
3:常時、耐音響爆雷防御姿勢(ヘッドフォンを首にかける)をとっていると吉。
また、

str = String.fromCharCode(0x41, 0x42, 0x43);

alert(str); // “ABC” が表示される

のように、半角文字(SBCS)しか使わないサンプルでも、
デフォでコードページはUTF-16だと踏んで、

str = String.fromCharCode(0x3042,0x3044,0x3046,0x3048,0x304A);

alert(str);  // “あいうえお” が表示される。

ってもOK。
それからHyperScriptだから、都合よく型変換してしまうので、
引数を遭えて文字列にして、

str = String.fromCharCode(“0x3042″,”0x3044″,”0x3046″,”0x3048″,”0x304A”);

alert(str); // “あいうえお” が表示される

になる。
だから、Javaのpropertiesの/Uエンコードも意外とあっさり変換できる。ハズ
逆は、

int char_code=StringGetChar(“abcdefgh”, 3);

とか

var chArray = new char[6];

StringGetChars(0,6,chArray,”abcdefgh”);

とかかな。
たまに文字列を文字の配列にしたくて困るときは、

var  ar = “あいうえお”.split(”);

splitの引数のデリミタを空文字列にすると、一文字づつ区切ってくれる。
※残念だが、toArray() なんか知らんとIE8もFireFoxも云う。
※引数を指定しないと ”あいうえお” 一個が配列の[0]に入る。
文字の種類はどうしようか、
String.getType()も未実装らしいのでガリガリするしかない。
 
ここまで書いてて気が付いたんだけど、
JavaScriptの実装って雑ってより、手抜きだよね。



慣性系

光速度不変とか検索してると『慣性系』って言葉がよく出てくる。
自己中心的に自分が動いていないと感じる様な座標の変動量を持った自己の座標系らしい。
定速度でも加速度でもいいらしい。
※重力場を自由落下していても慣性系。
もっと楽に考えれば、人間は座標が好きだけど、宇宙には座標なんて構造は全く無いということかな。
うっかりすると天動説も地動説も同じなんてことになってしまいそうだけど。
モノには優先度があるらしく、総重量がでかい奴が偉いらしい。
つまり、太陽より地球の方が重かったら、天動説も地動説も同じである。(大笑
つまり、この辺一帯(太陽系全般)の光は太陽の顔を伺いながら動いているらしい。
だったら、地球は公転してるから周りの光の速度に違いがあるはず。
だが、残念なことに地球も結構重いので周囲の光もこの近辺だけは地球から一定なように動いているようだ。(笑
そう考えると、いい加減すぎるかな?
それじゃ、光速度は日和見主義で全く不定ってことになる。
※光は速度が一定に見える様に振舞うだけで実は不定です?
一人で遠くに行ってみると案外違うのかも?ってことになる。
もちろん小さな重量(慣性質量ではない)で移動した場合に限るのかな?
今のボイジャーは太陽との相対速度・秒速約15~17kmなので、何か変なら即に情報が出てそうだよね。
あれこれ考えると、よくわかんねぇということだけは判りますね。
 
 
 



パソコンが遅い

と云っても、メインPCではなく、サブPC。
でも、Intel Core2 Duo CPU E8400 @3GHz メモリ4GB積んでるし、
W7のエクスペリエンスインデックスは5.9だけど
それはHDDのせいであって、
CPUは6.5。他は概ね6.8。
しかたがない。
まず、使わないソフトを消す。

  1. 表示が遅い美人時計のディスクトップガシェットを消す。
  2. VisualStudio-2010-Expressの何とかかんとかを一式消す。
  3. SQL Server 2008 の何とかかんとかも一式消す。
  4. .NETや.ASPなんとかも全部消す。

この辺でかなり速くなった。
と思ったら、重要なアップデート?
.net FrameWork 4 Clientをインストされてしまった。
続けて5個もアップデートしたいとか云ってきた。
なんとなく堂々巡りな気がしてきた。
これって、ダイエットの後のリバウンドって奴でしょうか?
つまり、一度、VisualStudio 2010 (Expressだけどね)を入れたら最後、
.net FrameWork 4 とは縁が切れないのかもしれない。
後は伝家の宝刀(Windows7から入れなおし)しかないのかな・・・。
それにしても長いアップデートだな。
・・・
最後に表示された画面はコレだった。



PHPがダメ言語だと思ってしまう理由

PHPを使うとセキュアじゃないって信じてる人もいるくらい嫌われてるPHPです。(大笑
1.簡単だから。
2.Perlで簡単にできることがPHPでは難しそうだから。
3.PerlのCPANみたいなライブラリのシンクタンクが無い。
4.ApacheのDocumentRootの中にソースを置くのが怖い。
あたりかな・・・。
実際使ってみると、ソースを修正して、すぐ動かせるのは非常に気分がいい。
一文字修正してもWEBサーバーごと再起動なんてデバッグはやってられなくなる。(笑
そして当然のことだが、全部PHPで書こうなんて思う必要が無い。
PHP用のモジュールそのものを別の言語で好きに作ればいい。
セキュアなシステムを作るのはPHPに限らずどの言語でも難しい。
例えば、Java系システムでよく使うJSPなんかは難問中の難問だろう。
JSP自体に例外処理を書けるけど、書くと後悔する。
※ストリームに文字を詰め込んでる最中にthrow しても手遅れですよね。( ^ ^ ;
だから、JSPが呼び先をセキュアに作ろうとして、
ActionクラスやActionFormなどのメソッドを全部
try
catch
で括ることになる。
その結果は、不幸しかない。
※やっぱり、ストリームに文字を詰め込んでる最中にthrow しても手遅れですよね。( ^ ^ ;
だからセキュアで安心なものにしたければ、
大雑把に安全なものを考えるしかない。
MVCなんかもそんな大雑把なパターン。
そうなれば、どの言語を使っても大差ないんだよね。
ええ、PHPでもMVCできますよ。(笑
ここで使ってるWordPressもそうじゃないかな?
後は好き嫌いの問題だけ。



ギャラタブをノートPC風にするキーボード付きケース

GALAXY TABをノートPC風にするキーボード付きケースが売ってた。 orz
電源はリチウムイオンバッテリーでmini USBで充電できます。
でもGALAXY TAB本体にUSBコネクタが無いし、充電時間も4~5時間っと本体より長いです。
そう中華PADのキーボード付きケースのまんまなんです。
実際キーボードを使わない時はコッチの方がマシな気がします。
使えそうで、使えないっぽい気がしました。
お値段は4980円っとお安いです。
 
GALAXY TABの充電アダプタに新しいのが出てました。※今現在、品切れです。
本体の充電コネクタを直接mini USBに変換してしまうタイプです。
ポケットシンク microUSBは中華PADと共用できそうなんでお得ですね。
 
 
 
 
 
 
 



彫金クエR20

やっと彫金もR20になりました。サボリすぎです。
直後にすぐ隣でクエしてた人も彫金R20になってました。
その人の装備はゴージャスでした。

たぶん、チョコボ形態ですね。
鉱物つながりで【ナナワ銀山】行きだそうです。

採掘のときと同じ?猫娘が今回は気前が良すぎ。

タダでアクセ作れってことかな?

自分の名前の付いたアクセ。
そんなのを作れば鉱石はタダなんですね ^ ^;
どっかのアフィリエイト広告っぽい。
で、初めての交渉!ってミニゲームだったんですか!

3人の採掘氏に勝ちレシピをGET。
しかし最初は失敗。タダの材料だと緊張しませんね。
でも無事クエストは終了。

ついでなんでLv47にあげました。



光速度が一定なわけ?

理由は知らないが光の速度を測ってみたら一定だった。
というのが本音で、速度が光速度に近づくと時間が遅くなるのも測ってみたら、遅かったから・・・。
無理やり理屈を考えるより信じれば人生安泰。
では無くなってきた昨今ですが・・・
光は消滅と生成を繰り返しながら進んでいるとしたら・・・
消滅の度に速度のことは無かったことになるので、普通の波みたいに伝播速度は一定でもいいような気がする。
都合の良いことに光子には反光子があるみたいで、エネルギーがあれば光子と反光子が対生成可能。
だったら、常時そんな風に対生成されてて、光子がドミノ倒しみたいに世代交代しながら進んでいってて
距離が離れれば、実は何百世代目の光子を、最初のご先祖の光子が進んでいると思い込んでいるだけ。
だから、光の速度はどっち向きでも一定だよ。
って(勘違い?)している人がいるかも・・・
っと調べてみたけど、そんな人はいなかった。
・・・
ちょっと寂しかった。
まぁ、昔の宇宙のエーテル・モデルっぽいかな。



ボリュームを拡張してみる(要注意:耐故障性無)

Windows7でRAID0を組んでみようかと思ったら
Windowsのスパンボリューム機能の方が楽でした。
もちろんDドライブです。
やり方は、

  1. PCにHDDを増設し、PoweOn。
  2. コントロールパネルから管理ツールを起動します。
  3. 【コンピュータの管理】⇒【記憶域】⇒【ディスクの管理(ローカル)】の順に開いていきます。
  4. ・・・画面表示されるまで長くかかる場合があります・・・
  5. 増設したHDDにボリューム(ドライブまたはパーテーションと同意語)がある場合は削除します。
  6. 容量を拡張したいボリュームを右クリックして【ボリュームの拡張】を選択。
  7. 増設したディスクを指定します。

少し待つと・・・

出来上がりです。

Dドライブにファイルがいっぱい入っている状態でやったんですが、消えてはいないようです。


http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc779579%28WS.10%29.aspx
にも書いてありますが、ディスク0、2のどちらが飛んでも全て消えます。
またスパンボリュームは、元のボリュームの構成に制限があります。

  1. FAT32構成なら事前にNTFSに変換が必要。
  2. ベーシックディスクなら事前にダイナミックディスク構成に変換が必要。

などなど。




top