変奏現実

パソコンやMMORPGのことなどを思いつくまま・・・記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

この画面は、簡易表示です

過疎MMORPG板に沸くボウフラ

MoE板にかれこれずーっと沸いたままの人。

■-Master of Epic-Day5002 – ID抽出(Q/3s24Vg)

239 : 名無しオンライン : 2012/01/15(日) 10:10:32.94 ID:Q/3s24Vg [1/10回発言]

ダンス修正はスキル上昇が渋くなったのと同じ頃だな確か

434 : 名無しオンライン : 2012/01/15(日) 12:52:00.48 ID:Q/3s24Vg [2/10回発言]

 もう テイマー と 銃 が 悪いって事で いいだろう

 皆の嫌われ者 それが テイマーと 銃

484 : 名無しオンライン : 2012/01/15(日) 13:05:44.63 ID:Q/3s24Vg [3/10回発言]

テイマーだらけの現状を見れば、日本人が韓流要素を望んでいるのは明らか

我々日本人は、遺伝子レベルで兄である大韓民国に憧れているようだ

496 : 名無しオンライン : 2012/01/15(日) 13:09:19.93 ID:Q/3s24Vg [4/10回発言]

ID:******

チンカス張り付きニートテイマーorニート銃

682 : 名無しオンライン : 2012/01/15(日) 15:33:04.13 ID:Q/3s24Vg [5/10回発言]

張り付きニートのテイマーと銃が弱体化されまいと必死のスレ工作

745 : 名無しオンライン : 2012/01/15(日) 16:44:44.34 ID:Q/3s24Vg [6/10回発言]

カオス臭いチャット大杉だから精神的に辛い

955 : 名無しオンライン : 2012/01/15(日) 22:12:55.11 ID:Q/3s24Vg [7/10回発言]

こういうクソ馴れ合いのクソツアーとかやってるのは、もう一部で、

本当に手助けが必要な初心者は、すぐに辞めていってるんだろうな

971 : 名無しオンライン : 2012/01/15(日) 22:24:32.11 ID:Q/3s24Vg [8/10回発言]

こういうクソ馴れ合いのクソツアーとかやってるの、もう一部で、

本当に手助けが必要な初心者は、すぐに辞めていってるんだろうな

978 : 名無しオンライン : 2012/01/15(日) 22:29:13.17 ID:Q/3s24Vg [9/10回発言]

こういう、の幼稚な反応が、いかにもMoEって感じだよな

993 : 名無しオンライン : 2012/01/15(日) 22:35:09.35 ID:Q/3s24Vg [10/10回発言]

俺をNGに放り込んで現実逃避するのは構わないけれど、

過疎って固定メンツしか居ない寂しい現状と向き合おう

 
MoEは『過疎って固定メンツしか居ない寂しい』通り越してからが楽しい
だからカオスエイジで何百人も集まって大騒ぎするんだけどな。
何、勘違いしてるんだろうこの人?
最強の武器と装備を買ったのに勝てないとか云ってるのか?
FF厨っぽいなFF-XIV課金するような信者かもしれない。

※TERAかもしれないしリネⅡかもしれないけどね。

過疎って固定メンツしか居ない寂しい現状と向き合わないとゲームにならないのはFF-XIVで、
MoEは過疎って固定メンツしか居ない寂しい現状を把握してればソロ専でいいんだよ。

※FF-XIVでもソロ専でやれるが主流ではない。

それを達観してしまえば楽しさも見えてくるのに残念だね。

と、こんな感じでお触りしとけばいいのかな。

まぁ、それにしても指摘されたペットツアーの主催は腐れテイマーで有名なトコです。
だって、渓谷のウンディーネでペットのレベル上げをしてたら横取りしてく外道なテイマーFSなんだぜ。(大笑)
だから、FSごとブラックリストに入れとけばOKじゃないか?
ヤツラみたいなのが居なくなったら集金システムが強化されて、もっと痛いだろう?



ギルは足りない?余ってる?

200Mギル貰えるクエストを希望って書いてる人も居れば・・・

先月末からはじめましたがギルに余裕が在りまくりです。鼻で笑われそうですがいま使い道のない4万ギルがあります。
クエスト報酬にも主要装備がありますし。
むしろ鞄の上限を増やしてほしい・・・素材まみれなだけですが。

リーヴで装備貰えるからギルの使い道が無いと云うのも凄いな。FF-XIVでは基本的にクエストで武器や装備が貰える。(確率はバラバラ。)
だが、カンストLv50の良い武器や装備だけは、10Mギルとかで売ってたりして別格。そうFF-XIVではLv50未満の武器や装備はゴミ。
つまり、Lv50未満ならリーヴのもらい物で充分で、アタリが悪くて頭装備を貰ってないから買う程度で、ギルの使い道はそう多くない。
だから、Lv50未満のものはそんなに需要が無いから、生産で作っても2~3日様子見て売れないなら、損切り(NPCに投げ売り)。
ところが、Lv50の良い武器や装備の相場をチェックしてると200Mギル(まだ足りないかも?)ぐらいないと揃えそうも無いくらい高い。
極端すぎるよね。
まぁ、FF-XIVに限らず壊れない最強の武器と防具がメチャクチャ高くて他は全てゴミになるから、アップデートでドンドン新しい壊れない最強の武器と防具を出さないといけない。
だから、エンドコンテンツを完全に無視したソロ専遊びなら裕福なFF-XIVライフが楽しめるんだよ。(大笑)
まぁ、結局ギルの使い道なんて早々見つからないんだよね。(大笑)
余って困るなら飛空挺に乗ったりしてればいい。



LVMの中にスワップ領域を作ると調子の悪いサーバーではvmshrinkも調子が悪くなる

VMWare4のせいか
vmshrinkでディスクファイル(VMDKファイル)がうまく圧縮できない。
この時点で使用容量は4.4Gバイト。なのにVMDKファイルは12Gバイトもある。
仕方が無いので、X-Window上のVMWare-Toolboxを使うことにする。
しかし、X-Windowは入れてない・・・。
まずはX-Windowをインストから、

# yum -y groupinstall “X Window System”

# yum -y groupinstall “Desktop”

# yum -y groupinstall “General Purpose Desktop”

このまま startx するとマウスもキーボードも使えなかったので日本語化パッチも入れる。

# yum -y groupinstall “Japanese Support”

# startx

やっと動く。
本体のCPUがAMD E350論理CPU1個メモリ512MBしか割り当ててないのに、初期のVistaよりちゃんと動く、X-Windowって、とっても凄いと思う。
だがVMWareToolboxの動作が心配なので、一旦X-Windowを終わり、前にインストしたVMwareTools-8.8.1-528969.tar.gzをインストしなおす。

# ./vmware-install.pl

いっぱい応答入力が必要だが、全部[ENTER]で済ませる。

ここまでで使用容量は5.3Gバイトまで増量。環境整備で0.9Gバイトも増えた。
再起動した後に# startx
メニュー⇒アプリケーション⇒システムツール⇒Terminalを起動。

中でVMツールをバックグラウンドで起動する。

# su –

# /usr/bin/vmware-toolbox &        (必ずバックグラウンドで起動すること。)

で、やっとVMWare-Toolboxの画面が出たら、先のTerminalのウインドウを必ず閉じる。

※閉じないとサービス終了待ちのプログレスバーが何時までも終わらなくなる。

shrinkタブを選択し、『 / 』を選択して下の【shrink】ボタンを押す。

確認メッセージで【Yes】を押す。

プログレスバーが長いので圧縮処理かと思ったら、ネットワークサービスを止めた後に、Nulデータを書き込んでいるらしい。

そのせいか、/rootディスクがいっぱいです、とかメッセージが出る時もあるが、当然【Ignore】だ。

先のプログレスバーが100%(バーに隠れて見えないけど)になったら、shrinkしますか?で【Yes】を押してからが、本当のshrink処理が始まる。

そして長い長い処理が始まる。

終わったらちゃんとメッセージが出る。

でも、まだ9Gバイトまでしか圧縮できない。あと4Gバイトくらい圧縮できるハズなんだが・・・
すぐには思いつかなかったが、CentOS6は標準でディスクを2つのパーテーションに分ける。
1つ目は、ブートローダやカーネルが入っていて「/Boot」にマウントしているブート可能なパーテーション。

2つ目は、LinuxのLVMファイルで、

この中身は15Gバイトの「/」ファイルシステムと3.9Gバイトのスワップファイルだった。

# lvscan
  ACTIVE            ‘/dev/vg_******/lv_root’ [15.54 GiB] inherit
  ACTIVE            ‘/dev/vg_******/lv_swap’ [3.97 GiB] inherit

このスワップファイルは普通空のままだが、何かの原因でメモリ不足になると、とりあえず後回しにするデータが書き込まれる。実は、vmshrinkは「/」ファイルシステムの未使用部分にNulデータを書き込み、VMToolのディスク圧縮機能が働くようにしている様で、スワップパーテーションなんて眼中に無いようだ。
しかし、バックアップなどを簡単にするため、VLMにスワップファイルを入れることが多い、そうなると一度メモリ不足に陥ったサーバーでは、スワップファイルが最大まで実体化するので、このスワップデータ分がちゃんと圧縮できなくなるのだ。
ではどうすればよいのか?
一旦PowerOffし、VMWareでスワップ用のVMDKファイルを作り、2番目のディスクとして追加する。
起動後にスワップ用のVMDKファイルの中をスワップ形式でフォーマットし、再起動すればカーネルがSWAPパーテーションを勝手に認識するハズだったが、lvscanしてみると変化が無かったのでちゃんと開放した方がよさそうだ。
LVの情報を再確認。

# lvdisplay /dev/vg_******/lv_swap
  — Logical volume —
  LV Name                /dev/vg_******/lv_swap
  VG Name                vg_******
  LV UUID                ******- ******- ******- ******- ******
  LV Write Access        read/write
  LV Status              available
  # open                 0
  LV Size                3.97 GiB
  Current LE             1016
  Segments               1
  Allocation             inherit
  Read ahead sectors     auto
  – currently set to     256
  Block device           253:1

LVを削除。

# lvremove /dev/vg_******/lv_swap
Do you really want to remove active logical volume lv_swap? [y/n]: y
  Logical volume “lv_swap” successfully removed

削除後の情報を確認。

# lvdisplay
  — Logical volume —
  LV Name                /dev/vg_******/lv_root
  VG Name                vg_******
  LV UUID                ******- ******- ******- ******- ******
  LV Write Access        read/write
  LV Status              available
  # open                 1
  LV Size                15.54 GiB
  Current LE             3978
  Segments               1
  Allocation             inherit
  Read ahead sectors     auto
  – currently set to     256
  Block device           253:0

再び、X-WindowのDiskUtilityで見ると消したパーテーションがチャント消えていた。
再起動した後、VMWare-Toolboxのshrinkを再び実行すると、VMDKファイルは5.36Gバイトまで圧縮された。
本来は「/」を容量いっぱいに拡張した方がいいのだろうが管理用の領域が増えるだけなのでこのままにしておく。

VMDKファイルが半分未満になったせいか、ブログの動きも速くなったかな。

しかし、唐突に
No root device found.
Boot has failed.sleeping forever.
になる。
再起動すると100%再現する。
色々やってみたら、

1.スワップ領域を減らした場合は

swapoff     /dev/vg_******/lv_swap

lvreduce -L -128M  /dev/vg_******/lv_swap

resize2fs  /dev/vg_******/lv_swap

再起動しても問題ない。

2.スワップ領域を削除し、

swapoff     /dev/vg_******/lv_swap

lvremove /dev/vg_******/lv_swap

再起動すると、

No root device found.
Boot has failed.sleeping forever.

になった。

/etc/fstabからスワップの設定を削除し再起動した後にスワップ領域を削除しても同じだった。

インスト時に作成されたスワップ領域を削除すると、起動時にroot deviceが見つからなくなるようだ。
これはカーネルがLVMをどう検索してるのか調べてみないと直らないなぁ。
あ、スワップ領域を消した跡を/ に割り当てるなら、

lvextend -l +100%FREE /dev/vg_******/lv_root

resize2fs /dev/vg_******/lv_root

でいいらしい。
 



ファンレス小型ベア

製造プロセス32nmの「Atom D2700」(クロック周波数2.13GHz)採用のファンレス小型ベアボーンと云うことで、ATOM初の2Ghz台。でもチップセットはNM10 Expressのままで、内蔵GPUはGMA 3150からGMA3650に替わっている。PowerVR SGX545をベースに組み込まれたものだそうだが基本性能はほぼ同じ(50歩100歩の差)でHDMIなどをサポートするようになった。それよりもメモリがDDR2-800MHzからDDR3-1066MHz対応に替わり、消費電力は13W⇒10Wに下がっている方に目が向く。
見つけた商品(もうすぐ発売予定)の情報は、

  • ストレージ:mSATAインターフェースと2.5インチシャドウベイを1基。
  • メモリー:DDR3 SO-DIMM×1、サウンド、ギガビットイーサネット×2。
  • 映像出力端子にはDVI/VGA/DisplayPortの3系統を用意。
  • ACアダプター付属、消費電力は15W(最大30W)。

ということでファンレス高級機らしく価格も5万5000円前後とリッパです。ファン必須ならJetwayのNC9KDL-2700などもある。
安いものだったはずのAtomのマザーボードがCPU付きとは云え、1万円以上するようになって人気落ちしていると思うのはボクだけだろうか?
実はファンレスPC(AtomでもAMD E350でも)って熱が篭るから24時間稼動には向かない。
使う時だけ電源を入れて使い終わったら直ぐにパワーオフが原則だと思う。
使いっぱなしにしてメモリ化けし放題になったりHDDやSSDが逝かれても知らないよ?
(高価な車載専用パーツを使うなら別だろうけどね)
自分なり工夫してファンレス化した時は、24時間稼動中で一ヶ月後に2.5インチのHDDからギーギー音が出てっぱ無しになりバックアップ完了と共にお亡くなりになりましたので、SSD化。しかしDC-DCコンバータに近いDDR2メモリが崩壊し交換。D510に変更後は再起動に失敗したり色々不具合が発生したので、音の小さな低速ファン付きのAntecのMiniITxケース(ISK300-65※生産終了品)に変えちゃいました。そして今はAMD E350にしてみてる。



容量水増し

結局HDDの使用量が異常に大きくなっていた原因の一つは画像だった。
厄介なのはWordPressの一時期(2011/3~6)にかけて、
画像の縮小(サムネイル)の画像を自動的に何種類も作成していた様だ。

酷すぎだ。
なお現在は発生しておらず、一時期の不具合のようだ。
いっぱい消したものの0.2Gバイトしか削減できない。(僅かだな)
あ、CentOS6にブログをコピーした時の巨大な2.4Gバイトのバックアップファイルを残っていた。(即削除)
これで結構小さくなるかな・・・
AMD E350で再びチャレンジするもエラー。
また、Core i7 860で試すしかないのか。



ゴーレム進化(オリハルコン編)

長く放置していたゴーレムをやっと進化させてみた。
だるいから、名前とかBGMとか変えて遊んでやっとLv65に到達。

進化させる時の注意点としては忠誠度84未満の場合そのまま食べるだけ。
進化に使うオリハルコン・インゴット×10は今でもお高いので低忠誠度時は試してない

※総経費600KGold(一般住宅地の家賃一か月分に相当)

もっとも、オリハルコン インゴットは全てMobのドロップやクエストの褒章を貯めておいたモノだ。

進化しそうだ。(忠誠高ければ100%成功らしい)

若干HPが減った以外は特に変わりなし。

進化させるだけ無駄だった訳だ。(大笑)
育成Wiki情報を見ると、レベルアップ時のHP上昇率、攻撃性能、命中率、回避率が僅かに上昇している。
つまり、こう云うことですね。

Lv85になれば オリハルコン ガーディアン へ更に進化できるが、今度はインゴットが15個必要になる。

※総経費900KGold(特別住宅地の家賃一か月分に相当)

勿論、蓄えてはあるんだけどね。凄くもったいない気がする。(大笑)



EverQuestII

アイテム課金で基本無料になってたのでやってみた。
懐かしさ一杯だな。妙にヘルプが多くなってるけどね。
勿論、キャラデザは日本人好みではない。
公式HPこそ日本語訳表示を選択できるけど、
訳もGoogle翻訳っぽいやっつけだ。
本物なのか?コレ?とか思った。
無料ダウンロードできるのは英語版のみ、もちろん画面は全て英語だ。
そのせいか、日本語サーバーはあるのに、接続先のサーバーリストには表示されなかった。
Region:USだもんな仕方がないか。
まぁ、英語なら何とか読めるからいいけどさ。USのプレイヤーってボクより無鉄砲なの多いからな。
それに、クエストの説明が長いと何すればいいのかよく聞き取れませんw
※「XXXをYYY匹狩れ」の方が楽だな。肝心のアイテムを持ったモンスターが見つからず、「AAAが欲しい」ってググったら「XXXをYYYの手前に誘い込んでAAAにする」とか、ひねったクエストだった。なかなか気が付かないよな、こんなの。
周囲はネーティブばっかり、普通の英語だからRPG語は通じそうも無い。
見つかんない?アイテムはNPCは?の連発が痛いがそれはドコの国でも同じか。
でも、無言でINVAIDしてくる?それは世界共通の文化みたいだな。
辻ヒーラーも多い。(一回も飛んでこないけどね。)
それにしてもグラデザがすごくぶっ飛んでるなぁ。
 
とりあえずLv11までクエストやってレベル上げてLv12まで終わった。
その後グリフォンに乗って遠出して『この先危険』の説明を鵜呑みにして街の外へ、
Lv90の狩場だったので即死。
でも、何だかとても楽しかった。続けようかな。



xxxドメイン

全然関係無いと思ってたが、

xxxドメインについて

『.xxx』ドメインはアダルトサイト向けのsTLD(スポンサー付きトップレベルドメイン)として2011年より運用が開始されたドメインです。
ドメインは原則、早い者勝ちで登録(取得)されるため、第三者が既存のサービス名、ブランド名などと同じ文字列で登録(取得)されてしまう可能性があります。
******では、第三者からのドメインの保護を目的とした、一般向けのドメイン取得を受け付けています。取得を行なっていただくことによって、皆様の大切なサービス名やブランド名をお守りすることができます。

例を挙げると、

hogehoge.comを運用している会社なら、

hogehoge.xxxでアダルトサイトを作られるのは嫌だよね?先に登録しちゃえば?

ってことだ。
コレって嫌がらせな奴が得するシステムだな。
しかも、

ホームページやメールアドレス等の運用はできません。

ネームサーバーを設定することはできません。

Whois代理公開できません

と書いてあった。
結局、得するのはxxxドメインを管理する会社じゃないか。
年管理費は9,800円。



訳が判らない

何をしたいのか今ひとつ判らない生産の行方、
フォーラムに珍しく開発コメントがあったのを発見した。

アクセサリ/薬品/食事のレシピについては、設備を使用するレシピが残っていますが、
こちらはパッチ1.21のレシピ改修にて、設備を必要としない新レシピに変更される予定です。

まずは1.19から段階的に行われているレシピ改修にて、通常のレシピをすべて設備を使用しないレシピに変更します。
その後、新生の資料でも説明されていたような、設備がないと作れないレシピを制作する際に使用するようになる予定です。

とりあえずパッチ1.21で生産は設備を全く使わないようになる。
これで職業ギルドの最後の存在意義も消滅する訳だ。

※武器や装備は売ってるけど、みんな違うところで買うよね?

先の新生の資料とは、

「追加される上位のレシピは、高難易度を想定しており、レシピの複雑さだけでなく、
製作に特定の場所(例:コボルド砦にある製作施設を使うなど)を要求されることも想定しています。」

で、一部は色々と条件が付く難易度の高いものも実装する予定らしい。

※コボルドが使うアイテムなんだろうなぁ~ってのは見え透いてるけどね。

これで大抵のものは道具と材料さえあればドコでも生産できるようになるようだ。
どの街でも標準・高度設備を借りられるだけで良かったのにね。

※それは「世界観ガー」なんだろうなぁ・・・(理解不要ってことだな)

そんなことより、
開発サイドがクラフター簡易化路線で行くなら、生産する材料にクリスタルなんて不要じゃねぇ?
って思うんだ。
もうプレイヤー数自体が少なくなって久しいし、もうクリスタルで生産調整する意味なんて無いよね。
第一、クラフターにクリスタルを買って欲しいのは業者ぐらいだろう?
まぁ業者様御用達仕様の為必須なら仕方がないかな。
どっちかと云うとクリスタルは、

  • 魔法使いが魔法を唱和するときに触媒として消費する。
  • ファイターがクリスタルを手に持って技を発動しクリスタル属性次第でダメージ増量になる。

な仕様の方が、すんなりと馴染めるんだけどなぁ(大笑)
だって生産なんてサブクラス化しちゃいたんだろう?
スッキリしちゃいなよ。(笑)
やっぱりFF-XIの狂った世界観が全てを訳の判らない方向に推し進めているようだな。




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